指導料




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火水金土に7つの指導枠
指導料
学習時間を確保する。週あたりの通塾枠数の考え方(参考)
入塾をご検討の方へ


指導時間帯

火水金土に7つの指導枠

指導枠番号表
時間帯名
水金ST土RST
火水金土C
指導枠 時間帯
区切り月火水金時間
16:20入室
自学
40分
入室140分
16:30
R
RST

130分
17:00
ST
ST
⑦⑥
100分
18:30入室
B自学
50分
18:40
清掃
清掃
18:50
B
入室
B自学
30分
160分
19:20
C
C
※①②③④
130分
21:30
  • 最大火3時間・水金土5時間の学習が可能
  • 座席指定、入室後すぐに学習開始
  • 日程はこちら

指導料:高校生7教科、小中学生5教科対応

指導料は利用枠数と教材で決まります。

ただいま早割で提供中!お友だちにご紹介ください。
  • 2026.6月在籍の方:atama+・AI StLikeともに早割500円引き!2027.3月まで(下段)料金
  • 2026.7月以降に入塾の方:2027.3月まで(上段)料金です。


1.AI StLike new!|中学生・高校生(4月からの予定料金)

AI StLike
指導料(教材費・税込)
枠数
週 (月)
火水金土C・土RST
中高生
水金ST
中高生
1 (4枠)¥16,500
(¥16,000)
¥14,500
(¥14,000)
2 (8枠)¥21,500
(¥21,000)
¥19,500
(¥19,000)
3 (12枠)¥26,500
(¥26,000)
4 (16枠)¥31,500
(¥31,000)
5 全日程
(28枠)
¥36,500
(¥36,000)

入塾料¥4,000(入塾月)
(下段)は2026.6月までに在塾早割料金

  • 教材: 高校生7教科(英数国理地公情)、中学生5教科対応
  • 対象: 高校生・中学生・小学生
  • 本講座は株式会社ベネッセコーポレーションの 「AIStLike」を使用します。(2026.4月開設準備中)

2.参考書・問題集に専念する。(4月からの予定料金)

主に受験生がatama+やAI StLikeを終えて入試問題集に専念する、参考書で学習する場合に君を支援します。

  • ChatGPTやGeminiなどAIを使って総合問題や小論文問題、作文の添削を支援します。
  • atama+の「AI質問アプリ」(オプション¥1,000)は、きっと君の力になります。
指導料(教材費・税込)
枠数
週 (月)
火水金土C・土RST
小中高生
水金ST
小中高生
1 (4枠)¥14,000¥12,000
2 (8枠)¥19,000¥17,000
3 (12枠)¥24,000
4 (16枠)¥29,000
5 全日程
(28枠)
¥34,000

入塾料¥4,000(入塾月)
(下段)は2026.6月までに在塾早割料金

atama+の「AI質問アプリ」

誰にも質問できないとき、すぐに質問できる。ヒントが一つずつでるので、段階的に理解できる。

3.atama+|小学生・中学生・高校生(4月からの予定料金)

atama+
指導料(教材費・税込)
枠数
週 (月)
火水金土C
土RST
小中高生
水金(R)ST
中学生
水金(R)ST
小学生
1 (4枠)¥16,500
(¥16,000)
¥14,500
(¥14,000)
¥13,500
(¥13,000)
2 (8枠)¥21,500
(¥21,000)
¥19,500
(¥19,000)
¥18,500
(¥18,000)
3 (12枠)¥26,500
(¥26,000)
4 (16枠)¥31,500
(¥31,000)
5 全日程
(28枠)
¥36,500
(¥36,000)

入塾料¥4,000(入塾月)
(下段)は2026.6月までに在塾早割料金

  • 教材: 高校生6教科(英数国理地情)、中学生5教科、小学生5教科対応
  • 対象: 高校生・中学生・小学生
  • 指導料に含む教科:
    • 高校生 1教科+「AI質問アプリ」標準装備!
    • 中学生 英数(国または理社でも可)
    • 小学生 算国英から2教科(理社でも可)
  • オプション教科パッケージ:
    • 高校生 1教科追加¥1,000
    • 中学生 国¥2,000、理社¥2,000
    • 小学生 算国英は+¥1,000、理社¥1,000
    • 他に共通テスト・高校入試向けのパッケージがあります。詳細は体験後にお知らせします。
  • atama+公式サイト「AI教材とは?」「成績向上の仕組み」
  • 塾でも自宅でも超個別 atama+
  • わかったつもりで勉強を進めていないか?|atama+を勧める理由



学習時間を確保する。

週あたりの通塾枠数の考え方(参考)

受験生は高総体・中総体後に週5枠4枠 で学習が一気に加速します。進度だけでなく、理解も大きく深まります。

塾が提供するのは、教材にじっくり取組む「時間」、疑問と向かい合い自分自身を振り返る「場」です。タブレットや本から学んだことが、自分の中でじっくり熟成するから進度も理解も加速していくのです。

週5枠 「全日程フリー」は「週1枠の7倍速」

週5枠「全日程フリー」例
時間帯
RST/ST
C
小6中3が毎日5時間学習にチャレンジしています。
  • 火水金土C土RST①②③④⑤契約の方は水金⑥⑦も含めた7枠で指導します。そのため週5枠を「全日程フリー」と呼んでいます。
  • 小6中3受験生が16時半過ぎに入室して「全日程フリー」で学習しています。
  • ①から⑦のうち合計5枠以上を学習希望の方は週5枠「全日程フリー」でご利用ください。

週4枠 「週1枠の4倍速」

週4枠例1
時間帯
RST/ST
C
週4枠例2
時間帯
RST/ST
C
  • 週4枠は、週1枠の約4倍のペースで学習が進みます。
  • 進度の速い生徒は教材を、塾で集中的に取り組んでいます。
  • 特に受験生(高3・中3・小6)は、高総体・中総体後に週4〜5枠へ切り替え、一気に学習を加速させます。

週3枠 水金ST・土RSTで小6中3受験モード突入

¥22,000+教材費
時間帯
RST/ST
C
学校帰りに140分×週3回定時に勉強。帰宅後食事、続きは家でする。
    真城・喜々津の小中学生女子が、
  • 塾で勉強後、
  • 親子で一緒に夕食をとり、
  • 今から勉強再開します。と竹下に連絡、
  • 塾終了時刻の21時半過ぎまで5時間をみっちり勉強しました。
  • そんな風景をお子さんにイメージして下さい。

竹下はその習慣を強化するために応援します。

ゆるやかにつながろう。

自宅を「塾化」し自宅学習を習慣化するポイントは

  • 学習スタート時刻を早める、
  • お子さんと日常的に会話する、の2点です。

就寝時刻を定刻にし学習時間を確保する唯一の方法は 学習開始を早めること。 LINEのタイムスタンプが有効です。Mさんは半年間、帰宅後の勉強開始・終了をLINEで伝えました。

  • 「帰宅しました」
  • 「今から勉強します」
  • 「今日の勉強終わります」・・・。

竹下に連絡することで、Mさんは自分の「やり抜く」を支えたのです。みんなに提案した「勉強スイッチ」ですが、続けたのはMさんでした。

睡眠を犠牲にせず学習効果を得るため、開始・終了時刻をLINEで報告。定時連絡が「やり抜く力」を後押しします。


週2枠は標準枠数  教材を進めるための2枠。

塾なら「取組むしかない」からです。

5教科¥17,000から
時間帯
RST/ST
C
  • 小4小5が塾教材で先取り漢検算検対策
  • 西陵高生が塾教材で学習後下校バスで帰宅
  • 140分×2回 280分
5教科¥19,000から
時間帯
RST/ST
C

  • 中高生が利用C週2枠
  • 160分×2回 320分

¥21,000+教材費
時間帯
RST/ST
C
  • 土RSTCで300分 遠方の生徒さん・進学校の生徒さんが利用

¥18,000+教材費
時間帯
RST/ST
C
  • 水/金STCで300分

週1枠 塾教材が自宅学習ができる人。 チャットで君を支えます。

私たちは、圧倒的に時間がかかることに取り組んでいます。

受験日という〆切までに、身についていないことを身につけるのが「受験勉強」

  1. 効率を上げる
  2. 時間をかける この2点を意識して取り組みます。
1.効率を上げる。

塾教材は、

  • 無駄なく、
  • 基礎から標準レベルの学力の点検ができる、
  • 習得時間を半分にする学習ツール。

期間限定なら、「ここまで完成したら終わり!」と決め達成しましょう。

2. 時間をかける。

結果を出すには、もれなくまんべんなく身につけること!しかし、

学習時間確保のために睡眠時間を削ってはいけません。
  • 「帰ったら勉強!」と学習開始時刻を帰宅後すぐに固定するが最善です。
  • 睡眠時間を確保しないと勉強で得た情報は廃棄されます。 参考:学力は「明らかに睡眠と関係がある」
  • 夜早く就寝し早朝から勉強する習慣をつけましょう。自分でできる、エコな気候変動対策です。



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    不明な点はご連絡ください。指導料、お休み、お迎え待機場所など、「入塾にあたり了解いただきたいこと」は了解の旨フォームより送信いただきましたら、ご連絡ください。

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    ノートのレイアウト、塾に来ない日の学習管理の方法など。