2025年6月5日木曜日

2701古あさん 報告

個人により内容は異なります。



教材ログイン#kyozai



進み方#susumikata

あなたの進み方#you



連絡#renraku

5/19月new!
  • ここはあなたのページです。上に設置したあなたの進み方リンクに、教材の指示や進み方を記録していきます。
    ・リンクから記録や、宿題の指示が読めますか?
    ・これからは過去問の進み方なども記録していく予定です。
  • 塾のWEBサイト「竹数通信」のページに設置したジャンプ台に、このページのアドレスの一部 2025/ 二桁の数字/あなたの番号を入力するとこのページに飛べます。

2025年6月4日水曜日

全力全開!きりかえよう、無料学習会 6/4水5木(再々送信)

高3は6/7土8日には進研模試。中高生の大半は定期考査を6月中旬に控えます。全力全開できりかえる。そのための学習会です。

実施日:6/4水RST 6/5木RSTC
  • RST 16:20入室可 16:30-18:40
  • C 16:20入室可 19:20-21:30
参加費:無料
申込:
対象:塾で学ぶ生徒さんは小中高生誰でも参加可能です。
  • 6/5木はRSTCで連続学習可能です。
  • 初めての定期考査を迎える中1高1のみなさん、
  • 高総体&中総体に向けて追い込んでいる皆さん、
  • 模試直前の高3の皆さん の学習を応援します。
  • 欠席の振替にご利用ください。
水曜学習者の皆さんへ
  • 6/4水は通常指導日です。水曜日RST・Cいずれの時間帯も通常通り実施します。
  • 6/4水RSTの指導は水RST学習者が優先です。ご安心ください
無料学習会の様子
学習会の様子

2025年5月29日木曜日

中学生向け個人のページ サンプル

個人により内容は異なります。



教材ログイン#kyozai



進み方#susumikata

あなたの進み方#you

進み方入力#input

長崎県立高校入試過去問題#nagasaki

  • 9月中旬販売
超効率入力
ぴたトレ数学(諫早東書)

ぴたトレは進んだ単元までの記録を入力して下さい。

ホンわか英語
  • 目的:教科書で話す・書く練習の習慣をつけます。「英語が苦手」な人は、学年をさかのぼって練習しましょう。
  • この教材を用いる理由:使われる英単語が少ないからです。英単語を覚える負担が少なく、英文法を学び、基本文例を暗記し話せるようになるきっかけを作ります。
  1. ホンわかの動画を視聴して発音を確認し、
  2. 自宅や塾で、話す・書く練習をしてください。
  3. スピーキング・ライティングが上手になります。自信につながります。
  4. 評価の目安
    • 2点:ホンわかの動画を視聴して、発音を確認した
    • 3点:左ページ「よんでわかる」を読んだ。
    • 4点:右ページ「といてわかる」確認テスト「ほんとにわかる」を解いた
    • 5点:ノートを作った
    • 6点:話す・書くの一方を練習した
    • 7点:話す・書くの両方を練習した
    • 8点:話す・書くテストの一方に合格した
    • 10点:話す・書くテストの両方に合格した


連絡#renraku

5/20火new!
  • ここはあなたのページです。上に設置した あなたの進み方 に、教材の指示や進み方を記録していきます。
    ・上部にタブがあります。
    ・タブを切り替えられますか?
    ・リンクから記録や、宿題の指示が読めますか?
    ・これからは過去問の進み方なども記録していく予定です。
  • 塾のWEBサイト「竹数通信」のページに設置したジャンプ台に、このページのアドレスの一部 2025/ 二桁の数字/あなたの番号を入力するとこのページに飛べます。
ぴたトレ数学(長崎市啓林館)

【Google Chat】スペース作成とメンバー招待手順(保護者さまAさん用)

【Google Chat】スペース作成とメンバー招待手順(保護者さまAさん用)

目標:保護者さまAさんが新しいスペースを作成し、お子さまBさんと竹下を招待します。

  • あらかじめBさんのGoogleID(Gmailアドレス)を作成しておいてください。
1.Google Chatを開く
2.新しいスペースを作成する
  • 左側メニュー下の「スペース」横にある「+」ボタンをクリック
  • 「スペースを作成」を選択
3.スペースの名前を入力
  • スペース名を入力(例:「2598久山太郎」など)
  • 「説明」の記入は不要です
  • 「アクセスレベル」は通常は「制限付き」のままでOK
  • 「続行」をクリック
4.メンバーを追加する
  • 「メンバーを追加」の画面が表示されるので、
  • Bさんのメールアドレスを入力
  • 竹下さんのメールアドレスを入力
  • 入力後、「送信」または「作成」をクリック
5.招待完了
  • スペースが作成され、Bさんと竹下さんに招待通知が届きます。
  • 2人が参加すれば、チャットやファイル共有などが可能になります。

2025年5月27日火曜日

hopstep

ホップステップジャンプ! 進み方報告

atama+確認テスト #a




検定 #q

  • 英語検定  準1・2・準2 | 3・4・5
  • 数学検定  準1・2・準2 | 3・4・5 | 6・7・8
  • 漢字検定  準1・2 | 準2・3・4 | 5・6・7
推奨問題集  #text

過去問の巡回学習で、十分合格ラインに達して受検すべきである。

最初はまったく得点できないだろう。どうやって得点力を上げるのか? 詳しくは初巡が大事を読んでください。

英語検定 目標:巡回して8割以上

atama+の英単語暗記にこだわる理由があります。


  • 大学中級

  • 高3

  • 高1

  • 中3

  • 中2

  • 中1
数学検定 目標:巡回して8割以上

  • 数ⅢC

  • 数ⅠAⅡB

  • 数ⅠA

  • 中3

  • 中2

  • 中1

  • 小6

  • 小5

  • 小4
漢字検定 目標:巡回して9割以上

  • 小6

  • 小5

  • 小4



中学生 #m

  • 5科の要点総仕上げ 文英堂 中12 各1,210円new
  • 採用理由
  • 中3受験生が夏休みに中1中2の5教科全範囲を2週間ほどでくまなくテストできる。
  • すべての単元をテストすることで、弱点・復習すべき点が明確になる。
  • atama+はもっと細かく単元をテストできる。ただ、合格しながら学習を進めるために完成が間延びしがちだ。
  • この問題集でおおまかに点検し、atama+での学習する意義を再確認したい。
    取り組み方
  1. 中1中2の5教科を30分×10単元に分割しテストする。30分かからないことも多いはずだ。1日3時間半から4時間(5教科2時間半+見直し1時間)の学習となる
  2. 1学年の復習は10日間で完成だ。2学年ぶんを2週間程度で一気に完成したい。
  3. A4用紙を縦に3分割して答案用紙を作る。最上段に「中1 ○回 氏名・日付」を書く。回ごとに5教科セットで社理数英国の順で解く。大問単位で採点、合計点を求める。10点満点評価し、受けのリンクから評価を入力する。答案は見直し訂正して提出。



小学生 #e

全国公立中高一貫校適性検査問題集
県立中過去問題
その他の適性検査問題集



できるようになった! それは君が意識的にトレーニングしたからだよ。

  1. 上手く (うまく) いった時は、いつでも再現できるように、何がポイントだったかメモしよう。
  2. 上手くいかない時は、なぜ上手くいかないのか、どうすれば上手く行くのか振り返ろう。
  3. 1+1=?と問われたら、何を今さらと思うはず。そう、易しすぎもダメだ。

君にとって、ちょっとだけ負荷がかかることに取り組もう。そしてできたできたできたと繰り返そう。いつしか、それが 自信 になる。君にとってできることが 普通 になる。

早くたくさん失敗しよう。失敗から学ぼう。その先に、君が目指す「合格」がある

ホップ(hop):片足でぴょんと跳ぶこと、ステップ(step):前へ一歩進めること。、ジャンプ(jump):両足で大地を蹴ること。



#rei

進み方の例

atama+確認テストの場合
  • 単元グループをすべて合格したら竹下はスプレッドシートに色をつけます。
  • 色の意味
    +++レベルで合格 緑
    ++レベル 濃い青
    +レベル 薄い青
  • この合格済み単元グループを10点満点で確認テストする。コツは、グループ名や正答数誤答数をメモして取り組むことだ。納得するまで確認テストして欲しい。
  • 入力履歴は左に、最高点が右に残る。
問題集の場合
過去問演習:巡回学習で理解度を10点満点で評価・点検します。
  • 1巡理解123456 78910と理解度を10点評価する。

    ・大問ごとに解き直したり、解説を読み返したりして、そういうことか!と納得したら8910と評価して合格、その大問の1巡理解は終了。
    ・何をわからなかったのか、勘違いしていたのかをメモして説明できるようにしておく。竹下や保護者さまが「何がわからなかったの?」と問うからね。

      1巡理解の評価基準
    • 問題文を読んだ1点
    • 問題文を理解した2-3点
    • 問題文と解説を読んだ4-5点
    • 問題文と解説を理解した6点
    • 問題文と解説を理解してノートに整理した7点
    • ノートを整理し不明点はない。8-10点
  • 2巡習得:大問ごとにできるようになったかを正答率で点検。

    ・採点基準がある場合は得点率で評価。(例)40点満点で27点得点→27×10/40(ゼロを加えて割る)→270/40=6.75→6のは到達したけれど7には満たない→評価は6点です。
    270には40が何個あるかな? 40×6=240、40×7=280で270には40が6個あるから評価は6でもOKです。

    ・採点基準がない場合、各小問を1・2・3点満点で評価。例:問題の難易度に応じて (1)3点(2)2点(3)2点と自分で設定し自分の答案を(1)2点(2)2点(3)1点と評価したとする。(2+2+1)×10/(3+2+2)=50/7=7と1/7で7点と評価。

  • 3巡(合格)突破!:総点検する。本番より短時間で、1回の試験問題全問をテストする。

    巡回学習の考え方次のリンク「初巡が大事。」を参考にしてください。
    https://isahayajuku.blogspot.com/p/juku.html#syojun




#gid

GoogleIDを取得して下さい。

小中学生が「Googleフォーム」から成績や学習の記録を入力していただいています。

Googleアカウント(=Gメールアドレス)をお持ちであれば、

  • atama+確認テストの進み方、問題集の進み方をいつでも閲覧、
  • 教材の共有が容易になります。
  • スマホがandroidの方

    すでにGoogleアカウントをお持ちです。gmailアドレスです。

  • スマホがIphoneの方、Gmailをお使いになった覚えがない方

    参考動画をご覧の上、Googleアカウントを取得してください。たいへん便利なのでアカウント名はよく考えて作るといいですよ。

  • 進み方ファイルへの閲覧権を生徒さん・保護者さまと共有。進み方を支援します。竹下のGoogleクラウド上にある進度表などをLINEから閲覧できるようになります。
  1. Googleアカウントの作成方法 (youtube動画)を参考に、
  2. Googleアカウント作成画面で作成する。
    大文字小文字の違いやピリオドの有無は無視されます。shingot1234@gmail.comのように小文字の英数字で作成。
  3. LINEで、Googleアカウントを竹下へお伝えください。

    (注意)パスワードは送らないでください。

2025年5月22日木曜日

高校生サンプルさん 連絡



教材ログインkyozai



進み方susumikata

あなたの進み方

連絡#renraku

5/22木
  • 竹数通信のジャンプ台に、アドレス を入力するとこのページに飛びます。お気に入りに登録すると便利です。

2025年5月21日水曜日

進み方共有

進み方共有 削除予定

  • eboardの進み方共有は中止します。進み方の共有自体をしないことにしました。
  • 他人の状況を見たいときは通塾時に竹下へご相談ください。

2025年5月20日火曜日

「読書は苦手だけど、読まないわけでなく、以前は読書が大好きで、図書館に入り浸っていた」Iくんの作文  2021作文

Iくんの作文を紹介します。2021年県立中入試作文問題「読書をすることの良いところは何だと思うか」「あなたが読書から得たこと」について、感じたりかんがえたりしたことを書きなさいというもの。

他のみんなが

「新しい知識や情報を得られること」と答えた人が61%いました。
などと書き出す中で、Iくんは、自分の経験を書きながらグラフの項目との関連を示します。(下線部分)。このさりげなさがなかなかスマートです。紹介します。これは参考になります。

(漢字に書き直したり、読点の位置を移すなど、原文を損なわない程度に添削済みです)

ぼくは、読書するのが苦手です。だからと言って、全く読まないわけではないです。ぼくの一番好きな本は、どっちが強い?シリーズです。これはグラフにもあるように、新しい知識や情報を得ることができます。マンガのような書き方で、途中途中に本に出てくる生物の豆知識が書いてあります。その豆知識は、短くわかりやすく書いてあるため、とても読みやすくよくわかります。

ぼくは、一、二、三年生のころは読書が大好きでした。毎日のように図書室に行っていました。四年生から外で遊んだり、周りがゲームなどで遊んでおり、そちらに目を向けていました。六年生になり、新しい友達ができました。友達に本をお勧めされ読んでみるととても面白かった。まだ読書することは苦手だけれど、一、二、三年の頃のように読書にきょうみがわいてきました。

ぼくは、ぐうぜんの出会いで、以前のように読書が好きになれました。作文を書くのが苦手なので、これからも新しい本を次々に読んで言葉を学んで作文上手になっていきたいです。みなさんもぐうぜんの出会いで新たな発見があるかもしれません。その発見を増やしていくことが大切だとおもいます。