- 超効率や県立高過去問の進度表にまとめた自己評価を下のリンクから入力してください。
・通塾時には、進度表と問題集を持ってきてください。
・★ご自宅から画像のように確認できるように現在調整中です。 - 1巡めは理解モード。わからない点は解説を読んでまず理解する。まず全体を解きあげましょう。多くの時間が必要です。
- 2巡めは突破モード。10点とれなかった問題を最初から解き直して、解けるようになったか確認してください。
- 3巡めは真剣モード。各章の真ん中(1/2)以降を解き直します。2/3以降や一番最後の問題だけでもいい。ちゃんと解けたら自信を持っていいですよ。
学習を記録する
公立高過去問演習、開始!
東京学参の問題集を選んだ理由
答案を大問ごとに得点を出して、現在の得点力や理解度を数値化しやすいです。写真のように、5年分解答用紙を印刷しました。塾日にお渡しします。テストを始めましょう。
- 解答用紙pdf、リスニング音声はこちらをクリック。ダウンロードも可能です。
- 本番問題用紙とほぼ同様のレイアウト
- 採点要領がある。
問題集の解き方(必読)
「1巡」めが一番大事。ここでしっかり理解を深めます。
- 巡回学習の方法、心構えは「自己評価の数値化手順」に従ってください。
- ストップウォッチを準備してください。制限時間を守ってテストします。
- 記録用紙をお渡しします。制限時間内で何点取れたか、で自分の現状を得点化してください。
- 試験するのは1日1教科にしましょう。
- 学習に周期性、リズムをつける。
入試本番と同じ、国英理社数の順に取り組みます。例えば、通塾日が火曜の場合、
火 国 本番第1日
水 英 〃
木 理 〃
金 社 本番第2日
土 数 〃
日 予備日
月 〃
のように5教科を1週間で完成します。予備日が2日あります。必ず1週間単位で完成しましょう。 - atama+は継続します。
習得したら英数理社とも章単位で確認テストをします。満点でクリアして合格してください。

