
高3高2のみなさん、保護者さま
- 共通テストの過去問題集 「英数国+情報I(Z会)」¥1,870(上の画像)をご購入ください。
- 例年高3で取り組む問題集ですが、今年は高2から勧めします。
- 赤本などで、2023-2026年度の英数国+情報Iの問題をお持ちであれば購入不要です。
- Amazonが便利です。ご利用でない方は竹下購入代行します。明日7/7火曜までにご依頼ください。Amazonリンク
近辺では、夢彩都 紀伊国屋書店にあります。 - この1冊にさらに1年分加えて、英数国+情報だけでテスト40回分あります。英R 80分、英L 30分、数ⅠA 70分、数ⅡB 60分、国語 90分、情報I 60分のテストです。平日の学習に見直しまで入れて2時間から3時間かかります。1日1試験として、1巡回するだけで2ヶ月近くかかります。
(次の画像) - 過去問ですので、Z会以外の例えば赤本で解いてもこの紙は使えます。記録用紙は塾で印刷して通塾時にお渡しします。
なぜこの冊子か?
以前は数学のみ5年分の本試追試10回分に取り組んでいました。共テは合計点を問われます。他の教科も取り組むには1科目の試験数を抑えなければいけません。量として適切で1冊にまとまっているからです。最終的に6教科になります。他の教科の共テは赤本で揃えています。
なぜ高2にも勧めるのか?
自分の得点力と全国平均との間合いを測り、受験までの残された日数を有効に使ってもらうためです。受験者46.4万人の平均点は次のとおりです。
国語:116.08点(200点満点)英語(リーディング):64.80点英語(リスニング):56.42点数学Ⅰ・A:53.82点数学Ⅱ・B・C:58.88点情報Ⅰ:56.59点物理:47.46点化学:59.57点生物:56.67点歴史総合・日本史探究:62.29点
順序が逆
過去問解きは必須の対策です。でも「勉強してから過去問に取り組む」となかなか解き始めない。順序が逆なのです。ゴールすべき目標から逆算して取り組むべきことに取り組むのです。
英数はatama+でも演習できます。
atama+の総合演習で数学・英語の共通テスト過去問は練習問題として取り上げられています。数学は進み方を特設しました。正解して進むことにチャレンジしてください。
塾のホームページ高校生から「atama+の進み方」から
atama+高校生でご覧になれます。

